ラブグラに偽物はあるのか?

ラブグラの偽造品について

こんにちは、Love Navigation、通称ラブナビの美咲です。

 

皆さん疑問に思っているであろうラブグラの偽物について調査しました。

 

男性用のバイアグラには腐るほど偽物があるというのはご存じだと思います。

 

なんでも海外輸入品の約40%が偽物なのだとか。

 

偽造バイアグラを服用すると効果がないどころか、体調不良になる可能性があるので絶対避けたいところです。

 

 

女性用バイアグラの正規品

アディ(addyi)

 

では女性用のバイアグラに偽物はあるのか?と聞かれれば、ないとは言い切れないのが正直なところです。

 

女性用バイアグラは元々アメリカで承認された「フリバンセリン」というお薬が最初です。

 

別名「ピンクバイアグラ」と言われるこの薬はドイツの製薬会社が「抗うつ剤」として開発し、その後研究内容をアメリカに売却して女性用バイアグラとして承認されました。

 

この「フリバンセリン」は現在アメリカで「アディ(addyi)」という名前で販売されています。

 

なので正規品である「アディ(addyi)」の偽物は当然あると思われます。

 

正規品に偽物があるのはいまや当然と言えるかもしれません。

 

 

ラブグラは偽物を作る意味がない?

ラブグラは偽物を作る意味がない

一方ラブグラはどうでしょうか?

 

ラブグラはそもそもジェネリック医薬品のため「アディ(addyi)」に比べて非常にお安くなっています。

 

ちなみに「アディ(addyi)」のお値段は4錠で5000円前後ですので1錠あたり1250円になります。

 

一方のラブグラはアディ(addyi)のジェネリックなので4錠で3000円程度なので1錠あたり750円ほどになります。

 

またラブグラのジェネリックはまとめ買いが出来るので最安値にするとなんと1錠あたり200円前後になりアディ(addyi)とは比べ物にならないです。

 

 

そもそも偽物と言われる偽造品は正規品が高額だから偽物が出現するという経緯があります。

 

ブランド品のコピーなんかが良い例ですよね。

 

元々高いものを安く大量に売ることで利益を得られるからです。

 

ハイリスク、ハイリターンですよね。

 

 

でも、ラブグラは元々安い薬なので偽物を作ってもそれ以上に安く売らないといけないハイリスク、ローリターンです。

 

100円均一の商品のコピー品がないのと同じ理屈です(似たようなものはありますけどね(笑))

 

 

つまり、ラブグラの偽物を作っても悪徳業者にとってあまり美味しくないってことです。

 

もちろんラブグラの偽物が100%ないとは言い切れませんが、限りなく少ないということは言うまでもありませんね。

 

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