ラブグラの副作用について

副作用は人によりけり

こんにちは、Love Navigation、通称ラブナビの美咲です。

 

女性用バイアグラであるラブグラの副作用についてはトップページでも少し触れていますが、医薬品であるラブグラには副作用があります。

 

そもそも医薬品には相性というものがあって、同じ成分、同じ効果でも人によって合う合わないということが起こります。

 

そのため同じ成分、同じ効果の薬であっても数種類販売されていることは珍しくありません。

 

あなたも経験があると思いますが、必ずお気に入りの風邪薬ってありますよね。

 

ラブグラにも同じことが言えます。

 

 

ラブグラの副作用ってどんなもの?

ラブグラの副作用

主に血管拡張に伴うほてりや頬の赤らみ、頭痛、鼻炎や鼻づまり、その他には関節痛や筋肉痛が出る人もいます。

 

なぜこれだけの副作用が出るのかというと、やっぱり薬の効き目がすごいからです。

 

そのため容量を多く飲めばそれだけ副作用もキツくなります。

 

飲んでみて副作用がキツいようであれば飲む容量を減らせば副作用もかるくなる可能性があります。

 

美咲は頭痛メインでしたが、ある友人は行為中に鼻づまりになったおかげで声がセクシーになったと彼氏に喜ばれたそうです(笑)

 

どうしても副作用がキツきて合わないという人は他の女性用バイアグラを試してみてもいいかも知れません。

 

 

ラブグラ以外の女性用バイアグラ

フェマレグラ

フェマレグラ

シルデナフィル100mg
ラブグラと同成分・効果の商品です。

 

ウーメラジェネリック

ウーメラジェネリック

シルデナフィル100mg
女性用バイアグラとして有名なウーメラのジェネリック医薬品です。

 

 

 

ラブグラと一緒に飲んではいけないお薬

ラブグラと一緒に飲んではいけないお薬

ラブグラは血管に作用するお薬なので服用できない人や一緒に飲んではいけないお薬があります。

 

ニトログリセリン、亜硝酸アミル、ニトロールなど狭心症治療薬である硝酸薬を服用中の人。
心血管系の持病を持っている人。
重い肝機能障害、半年以内に心筋梗塞や脳出血・脳梗塞を患った人。
低血圧または高血圧、網膜色素変性症、抗不整脈薬の塩酸アミオダロンを服用中の人。
血管拡張薬の可溶性グアニル酸シクラーゼ刺激薬(リオシグアト)を服用中の人。
過去にシルデナフィル製剤に対する過敏症を起こした人。
肝障害、降圧剤(特にα遮断薬)を服用中の人。
代謝酵素チトクロームP450 (CYP)3A4を阻害もしくは誘導する薬を服用中の人。

 

ざっと見てもこれくらいあります。

 

基本的に健康な成人女性なら服用に問題はありませんが、念のため注意が必要です。

 

 

ちなみにアルコールについては医学的に問題ないとされていますが、大量のアルコールを摂取しての服用はお勧めしません。

 

少量であればリラックス効果もあるので問題ないと思います。

 

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